6-3制の小学校・中学校から,4-3-2区分の9年制義務教育学校へ

新着情報

秋空の香りが漂う中,紫翔祭に向けての取り組みが本格的に始まっています。

1年生と一緒に行う「はらまきリレー」。
可愛くて元気な1年生との関わりの中,自然と笑顔があふれています。
学年掲示板には,75期生が1年生の時に取り組んだはらまきリレーの写真も
こっそりと掲示してみました。(当時の9年生を秋月先生が担任されていました。)
当時よりも一回りも二回りも大きくなりましたね。

学年競技である「大繩」。
授業だけでなく毎日昼休みには自主練習もしています。
ただ縄を跳ぶだけかもしれませんが,これがまた難しい。
だからこそ,運動が得意な人も苦手な人もいる中で
”みんなで挑戦する”ということに意味があるのだと思います。
他の組との勝負も大切なことかもしれませんが
自己の成長がなによりいい。もう実感してきましたかね。

来週はテストもあって残りの練習期間は限られていますが
最後まで全員が全力で取り組んでいきましょう。









綱取りの練習の様子です。練習は5本でしましたが,本番は7本の綱をクラス対抗で男女別に行います。
各クラス作戦を立てて,紫翔祭本番に備えましょう!


紫翔祭へ向けての練習です。
本番へ向けてのイメージも深め,最後には体育委員を中心にミーティングを行いました。








 10月4日(火)の紫翔祭に向けて、団体競技や縦割り種目の練習が始まっています。団体競技は、8年生と「ムカデリレー」をします。クラスを4グループに分け、グループの足をつなぎます。うまく走るためには、こころのつなぎも必要です。声を掛け合いながら勝利を目指して取り組んでいます。また、縦割り種目は2年生との「大玉送り」です。2年生と6年生が一枚の布の上に大玉をのせ、障害物をよけながら大玉をつなぎます。2年生の走るスピードなどを考えながら、いかに速く走れるかを考え取り組んでいます。
 作戦をよりよいものにして勝利につなげていってくれることを願っています。


 紫翔祭で行う,学年競技と6年生と一緒にする競技の練習をしました。初めて行う活動でしたが,しっかりと話を聞き,友達と協力して,活動することができていました。